事務所の景谷です\(^o^)/
今回はBBQの炭のおこし方をご紹介します。
もっと良い方法もたくさんありますが、弊社で実際している方法をお伝えします(^o^)
まず、用意するもの
チムニースターター(円柱型の真ん中が空洞になっているもので横に空気穴が空いている鉄の筒)
新聞紙(2~3枚)
チャッカマンorライターorマッチ
消し壺(炭を消すときに、入れておけば酸素が無くなり消える鉄の缶のようなもの)
以上でOKです\(^o^)/
着火剤は、基本的に要らなくて、新聞紙少量でおこせるので、若干エコです(*´ω`*)
準備は、チムニースターターの上側に炭を入れます。
この時に、新品の炭を入れるのではなく、一回おこした炭が消えたあとの炭(消し炭)を
使うと、1度おこした炭は付きやすいので、新品の炭の下側に消し炭を入れたら早く付きますよ(・∀・)
消し炭の下に、鉄の格子状の枠があって、その下に新聞紙を少しクシャクシャっとして入れます。
以上で準備OKです\(^o^)/
もう準備まで終わったら、あとは着火するだけ(>ω<)
熱は下から上にあがっていくので、下の新聞紙が燃えて上の炭に自動的に付きます。
ちなみにチムニースターターは、よく考えられているので、下の新聞紙が少量でも
中々火が消えないよう、空気穴と下側の隙間でバランスを取ってます(・∀・)
以上で弊社のBBQする時の火のおこし方でした\(^o^)/
基本的に準備をしておけば、待ってるだけで炭は勝手におこります!
準備は大事だな~
長々と拝読ありがとうございましたm(_ _)m



